*

「 SACD & CDプレーヤー 」 一覧

Wadia781i 高密度な再生音、洗練されたSACDプレーヤー♪

WADIA 781iは日本国内では取扱わなかったモデルで価格が581iの約2倍近くで581iをより洗練させたフラッグシップモデル♪ パワーアンプとの直結が可能でプリを通さずデジタルボリュームで調

続きを見る

Weiss Jason 優れた定位!!解像度抜群のCDトランスポート♪

WeissのJasonはピックアップにPhilipsのCD-Pro2M(VAU1254/31)を採用したフラッグシップのトランスポート♪ 後期型のJason+はCD-Pro2Lf(CD-Pro2M互

続きを見る

Mark levinson No.390SL 音に満ち溢れるレビンソンサウンド♪

マークレビンソンのNo.390SLを紹介♪ 390SLは16/44(16bit44.1kHz)の信号を24/352(24bit352.8kHz)にアプコンされるCDプレーヤーです♪ 日本国内だけで

続きを見る

Accuphase 音の描写力を高めた上位SACDプレーヤー DP-600♪

アキュフェーズのMDSDとMDS++方式により音の描写力を高めた上位SACDプレーヤー DP-600♪ 音像が明確で温度感のやや低いクールなサウンドを生々しく再生します♪ 高域の伸びが良いので高域

続きを見る

REVOX E426 滑らかなニュートラルサウンド♪

スタジオでも定評のあるREVOXがコンシューマー用に発売していたCDプレーヤー E426♪ デザインも変わっていて何か斬新さを感じます♪ E426は1ビット・ビットストリーム 256倍オーバーサン

続きを見る

春のヘッドホン祭 2014 その7 LUXMAN D-08u & P700u

D-08u→P700u→T5p 音質面で言えば会場で一番良いと思える音を聴かせてくれました。 流石に定価ベースで140万円近い金額となるシステムですので、そうでなくては困るってもんですがw

続きを見る

春のヘッドホン祭 2014 その6 SOUNDWARRIOR SW Desktop-Audio

SWD-CT10→SWD-DA10→SWD-TA10→T5p 見た目の統一感やコンパクトさが非常に良いですね~。 加えて真空管アンプというのが特に自分好みだったりします。 肝心の音質です

続きを見る


  • 名前:白井 音夢
    年齢:15歳
    職業:高校生



    元々オーディオに興味はなかったが、祖父の死と素菜との出会いによって徐々にその世界にはまっていく。温厚な性格、幼少よりピアノを習っている。良く聴く音楽ジャンルはピアノ曲、JPOP、どちらかと言えば静か目な曲が好き。真空管などのアナログサウンドが好み。ピアノの語り弾きが出来る。
  • 名前:音羽 素菜
    年齢:16歳
    職業:高校生



    オーディオショップの娘。幼少の頃からお店の手伝いをしていたのでオーディオの知識はかなりのもの。聴く音楽ジャンルは幅広く、クラシックからアニソンまで音の良いソースは何でも聴く。若い人の少ない趣味なので同年代の音夢との出会いを非常に喜んでいる。現代的なハイファイサウンドを好む。最近はPCオーディオに傾倒。
まどマギ
スーパーハイエンド!驚異のアプリックスサウンド♪

多忙につき、更新が出来ず申し訳ありません(´・ω・`) まずは皆さん

AVALON
【オーディオオフ】すっきり邸 極上のリラクゼーションサウンド♫

大分前になりますがすっきりさんの自宅のオーディオシステムが事務所に移動

Glass Master SD-2 KR
Glass Master SD-2 KR 瑞々しく澄み渡る魔力を秘めたパワーアンプ♪

Scantechが扱っている真空管パワーアンプのGlass Maste

ガルネリオマージュ
Sonus faber Guarneri Homage 倍音再生に優れた珠玉サウンド♪

Guarneri Homageは1993年 ~ 2005年までSonu

wadia781i
Wadia781i 高密度な再生音、洗練されたSACDプレーヤー♪

WADIA 781iは日本国内では取扱わなかったモデルで価格が58

Weiss Jason
Weiss Jason 優れた定位!!解像度抜群のCDトランスポート♪

WeissのJasonはピックアップにPhilipsのCD-Pro2M

Greko_01
ガンダム Gのレコンギスタ

富野由悠季が『∀ガンダム』以来15年ぶり、短編CG作品を含める

  •   Cable Fan
       世界中のハイエンドケーブルを徹底的にレビューされています♪
      オーディオ目玉親父
       ハイエンドオーディオを中心としたサイトでボリュームがあります♪
       ケーブルのレビューも見逃せません。
PAGE TOP ↑